ミルクで元気で元気な体作りプログラム 始動

2025年問題をご存知でしょうか?

介護施設がどこも満杯で入りきれない介護者が病院を3か月ごとに回されているのはご存知の方も多いと思います。本来病気や怪我を治す病院が「介護施設」になっており、病人のための病床がなくなりつつあるのが現状で。2025年には人口形成でピークの「団塊の世代」が後期高齢者になり、日本の高齢化の速度がピークになります。
そこで、軽度の介護者を自宅に返し家族、地域、介護拠点と連携して介護する「包括ケア」を始めます。家族、地域の方にケアしてもらうことが前提の介護を私たちは受けることになります。
重度の介護が家族や地域の方の直接的負担になるのが目の前に迫ってきます。
今、介護を受けていない私たちにできるのは、「なるべく介護を必要としないカラダづくり」
つまり介護を予防することです。
元気な状態から介護になるまでの期間を「フレイル」といいます。
この「フレイル」にならないための対応が必要なのです。
筋肉を落とさない、骨密度を落とさない、関節を傷めない、などがそうです。
そのためには食生活の改善がまず必要です。
明治の宅配マルエーは、フレイルを防ぐ商品を取り揃えております。
ヘルシーアドバイザーがお訪ねし、あなたの体に必要な商品をご説明にあがり、健康の習慣がつくまで商品の本数を調整して健康食習慣の身に着けて頂くのがミルクで元気で元気な体作りプログラムです。

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